System.Data.SQLiteがVersion 2.x.x以降は本体にはSQLiteを含まずにSourceGear.sqlite3を個別にNuGetで入れる事を薦めながら、作者本人は適度に更新はするけどと言いつつ半年放置。フォーラムでそれ突かれると、別に自分でビルドしたりプリコンパイルダウンローとして使えば?って塩対応。そんな面倒はって反応に、有料なら最新バージョン手に入るよ?ってorz
それ程最新SQLiteが気になる訳じゃないけど、流石に採用しているVersion 3.50.4.5ってSQLiteでいうところのVersion 3.50.4で、これは2025.7.30リリースです。最新版Version 3.53.0は今月9日にリリースされてます。流石にこれを"適度に更新"っておかしいよねって投稿者には賛同しますね。
LightGBMとかはソースから自分でビルドしたりもしましたが、そこまで必要ないかなって事で本家が用意している
DLL for Windows x86 (32-bit), SQLite Version 3.53.0
をダウンロードして解凍。sqlite3.dllとsqlite3.defが出てくるのでdllの方をe_sqlite3.dllとリネーム。Copilotにこれプロジェクトにどうすれば良いの?って質問してもまともな回答は出来ないので、Geminiにも質問。これまたダメ(笑) まあね、所詮はAIなんてネット上に具体的な話とかピンポイントで見つけられないとダメなんだよね。で、これは
C:\Users\<ユーザー>\.nuget\packages\sourcegear.sqlite3\3.50.4.5\runtimes\win-x86\native\e_sqlite3.dll
にNuGetでインストールしたSourceGear.sqlite3が入れたものがあるのでこれを上書きしなきゃダメですね。
追記 2026.4.29 11:44
どうせModel Builderで12時間学習中で時間あるのでフルセットアップしてみました。うらで学習させている割には
まあ、早い感じですかね。
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